音楽聴き放題アプリ機能比較

現在では、Spotifyを代表に多くの音楽聴き放題のアプリが存在します。すべてサブスクリプション(サブスク)という月額で課金する仕組みを採用していますが、この定額聴き放題のサービスは、2018年にはダンロードによる売上を上回りかなりの勢いで成長しています。

この記事では12種類の音楽聴き放題のアプリの比較をしていきます。下の表は、各サービスの価格や楽曲数、機能の比較となっています。サービスの概要についても、1つずつ説明しているので参考にしてください。

  楽曲数 プラン 音質 ダウンロード 歌詞 無料
期間
無料
プラン
Spotify 4,000万曲 個人 月980円
学生 月480円
家族 月1,480円
最大320kbps 30日 あり
Apple Music 5,000万曲 個人 月980円
学生 月480円
家族 月1,480円
最大256kbps 3ヶ月 なし
LINE MUSIC 5,000万曲 個人 月980円
学生 月480円
家族 月1,480円

月20時間制限
個人 月500円
学生 月300円
最大320kbps 3ヶ月 あり
YouTube Music Premium(Google Play Music) 4,000万曲 個人 月980円
家族 月1,480円
最大320kbps

30日

なし
Amazon Music Unlimited 6,500万曲 個人 月980円
家族 月1,480円
Echo 月380円
プライム会員 月780円
最大256kbps 30日 なし
楽天ミュージック 4,800万曲 個人 月980円

月20時間制限
個人 月500円
最大320kbps 30日 なし
AWA 5,300万曲 個人 月960円

アーティストプラン
1Artist 月270円
2Artist 月540円
3Artist 月810円
最大320kbps 3ヶ月 あり
KKBOX 4,000万曲 個人 月980円 最大320kbps 1ヶ月 あり
HMVmusic 4,000万曲 個人 月980円 最大320kbps 1ヶ月 あり
dヒッツ 450万曲 myヒッツあり
個人 月500円

myヒッツなし
個人 月300円
最大320kbps 31日 なし

高音質が聞けるサブスク

音楽聴き放題のサブスクリプションサービスの中には、ハイレゾ音源も聞くことができるサービスも存在しています。これらのサービスについては以下のリンク先で紹介しているので是非参考にしてください。

ハイレゾも聴ける高音質の音楽聴き放題サブスク3選を比較

Spotifyなど、月額で音楽が聴き放題できるサブスクリプションサービス(サブスク)が多数存在しますが、ほとんどのサービスが320kbpsや256kbpsといった標準的な音質でしか音楽を聴くことはできません。しかし、中にはハイレゾ音源も再生することができるサブスクも登場しています。現在ハイレゾを再生可能なサービスは、Amazon music HDとSONYが提供しているmora qualitasの2種類です。さらにハイレゾではないもののCD音源に限りなく近い音質で再生することができるDeezer HiFiというサービスも存在しています。

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Spotify

Spotify(スポティファイ)は、スウェーデンのSpotify Technology S.A.によって2008年から運用される音楽聴き放題サービスです。2019年にはアクティブユーザー数が全世界で2億人を突破、有料サブスクリプション会員数も1億人を突破し、名実ともに音楽聴き放題サービスを代表する存在となっています。

配信楽曲数は5000万曲となっていて、ユーザーがプレイリストを作ることも可能です。ユーザーが作ったプレイリスト数は30億を超えるそうです。その他のサービスと比較すると、無料でも楽曲をフルで聞くことができるなど、無料プランでも比較的楽しめるサービスとなっています。

Spotifyの特徴

Spotifyは、単なる音楽配信サービスではなく「音楽発見サービス」と言われるように、アーティストと世界中の音楽ファンを結ぶプラットフォームとなっている点が大きな特徴として挙げられます。自分で作成したプレイリストを簡単に世界へ公開したり、世界各国の人々が作成したプレイリストを再生したりすることが可能で、これまで全く知らなかった新しい音楽と出会うことができます。

また、Spotifyでは音楽を聴けば聴くほど自分の好みを理解して、自分だけの音楽を提案し、高精度のプレイリストまで作成してくれる機能も備わっており、Spotifyが世界中で支持されるサービスとなった特徴の1つとして挙げることができます。

Spotifyは無料プランでも、ピンポイントで聴きたい音楽だけを流すことはできませんが、5000万曲全曲をフル尺で楽しむことが可能となっています。

Spotify
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4.5 / 5 Spotifyのサイトへ行く

Apple Music

Apple Music(アップルミュージック)は、2015年からAppleによって提供されている音楽聴き放題サービスです。2018年末には、有料会員者数が5000万人を突破していて、利用者数ではSpotifyを追いかける形となっています。

配信楽曲数は6000万曲となっていて、iTunes Storeで配信されている楽曲のほとんどを聞くことができるようになります。さらにユーザーがプレイリストを作れるほか、音楽だけではなくミュージックビデオやライブ放送、ラジオなども聞くことができます。

Apple Musicの特徴

Apple Musicは、楽曲数だけでみると6000万曲と音楽配信サービスの中でもトップレベルの品揃えを誇っており、歌詞表示やプレイリスト、オフライン再生など基本的な機能は全て備わっています。

中でも検索機能は歌詞で曲を探すことが可能となっており、その他サービスと比較すると優位性があるといえます。Apple Musicは、iPhoneシェアの高い日本において、iTunesと簡単に連携して利用できる点や、iPad、Apple Watch、Apple TV、Macなどのデバイスからシームレスにアクセスできる点も特徴として挙げられます。無料トライアル期間が3ヵ月と長めに設定してあるのも嬉しいポイントでしょう。

LINE MUSIC

LINE MUSIC(ラインミュージック)は、2015年からメッセージアプリを運用しているLINE株式会社によって提供されている音楽聴き放題サービスです。2018年には累計ダウンロード数が2600万回を突破しています。

配信楽曲数は6200万曲以上としていて、その他のサービスと比較すると、メッセージアプリのLINEとの連携ができるというポイントが目立ちます。お気に入りの楽曲を友達と共有できたり、ラインのプロフィールに設定、着信音にも設定できたりします。ミュージックビデオの視聴も可能です。

LINE MUSICの特徴

LINE MUSICは、LINE株式会社から提供されているため、その他の音楽配信サービスでは対応していないLINEとの連携機能がいくつか提供されている点がユニークです。

LINE MUSIC上の音楽をLINEやSNSで友達と共有することはもちろん、LINEの着信音や呼出音にLINE MUSIC上の楽曲を設定することも可能です。また、LINE MUSICを利用すればLINEのプロフィールにお気に入りの楽曲をBGMとして設定することなども可能です。

最近ではLINEホームにLINE MUSICの再生ランキングなどもコンテンツとして表示されており、こうしたサービスもLINE MUSICを利用してれば簡単に利用することができます。

YouTube Music Premium(Google Play Music)

Youtube Music Primiumは、2018年からGoogleから提供されている音楽聴き放題サービスです。元々Googleからは、Google Play Musicという音楽聴き放題サービスが提供されていて、現在も運用されていますが、Googleの方針ではYouTube MusicにGoogle Play Musicが統合すると発表されています。

Youtube Music Primiumに加入すると、Google Play Musicの有料会員としての機能も使えるようになり、Google Play Musicで配信されている4000万曲の楽曲が聴き放題となります。さらに、YouTube Musicのアプリを利用することで、Youtubeの動画では広告の表示がなくなり、バックグラウンド再生も可能となります。

Youtube Music Premiumの特徴

Youtube Music Premiumは、Youtubeが作った音楽配信サービスですが、その他音楽配信サービスと同様に、広告無しで音楽を楽しむことが可能となっています。もちろんアプリのバックグラウンド再生にも対応しているので、アプリを切り替えるたびに再生する手間を省くことができますし、デバイスがスリープ状態になっていても音楽再生可能なので、外出時には充電を節約できるのも嬉しいポイントです。動画や音楽を一時保存してオフライン再生することも可能です。

なお、広告無しでYoutubeも楽しみたい場合は、追加で200円支払うことでYoutube Premiumに加入することができます。Youtube Premiumでは、上記のYoutube Music Premiumの機能に加えて、Youtubeを広告無しで楽しむことが可能となっています。

Amazon Music Unlimited

Amazon Music Unlimited(アマゾンミュージックアンリミテッド)は、2017年からアマゾンが提供している音楽聴き放題サービスです。配信楽曲数は6500万曲以上としていて、各サービスと比較すると一番多くなっています。

アマゾンからは、Prime Musicというアマゾンプライム会員が利用できる聴き放題サービスも提供していますが、こちらの配信楽曲数は100万曲以上としています。すでにアマゾンプライム会員である場合は、Amazon Music Unlimitedを割安で利用することが可能になります。

Amazon Music Unlimitedの特徴

Amazon Music Unlimitedは、既にプライム会員の場合は、1アカウント780円とその他音楽配信サービスと比較してお手頃な価格帯で利用できる点が特徴です。楽曲数も6500万曲以上の品揃えでトップレベルです。

また、Amazon Music UnlimitedにはAmazon Music HDというハイレゾ対応のプランが用意されている点もユニークです。通常プランでも320kbpsと十分な音質ですが、Amazon Music HDでは最大3730kbpsのULTRA HDで音楽を楽しむことが可能となっています。Amazon Music HDは通常月額1,980円と音楽配信サービスとしては高めの価格設定となっていますが、こちらもプライム会員だと200円オフの月額1,780円で利用することが可能となっています。

楽天ミュージック

楽天ミュージックは、2016年から楽天が提供している音楽聴き放題サービスです。配信されている楽曲数は4800万曲(2019年、現在は非公開)で、他のサービスと比較すると、楽天ポイントなどが貯まるといった楽天の運営するサービスをお得に利用できる特典が用意されています。例えば、楽天ブックスでCDやDVDがよりお得に購入できるクーポンが貰えたり、お気に入りアーティストを登録するとライブチケット情報を受信できるようになります。

楽天ミュージックの特徴

楽天ミュージックは、楽曲数や歌詞表示機能、オフライン再生機能など基本的な機能はその他音楽配信サービスと比較しても遜色ないですが、基本的には楽天ユーザー向けのサービスとなっているところが特徴です。

楽天ミュージックには「1日10曲聴くと5ポイント付与」「1週間で5日以上、マイプレイリストから5曲以上聴くと10ポイント付与」といったミッション系のポイント付与サービスがあり、ポイントを貯めて楽天ペイで決済を行うときの割引として利用することができます。また、楽天ペイで決済を行う場合には、月額500円で利用時間に制限を設けたお得なライトプランを選択することも可能となっています。

決済は、AppleIDを利用して行うことも可能となっていますが、AppleIDでの決済の場合はライトプランは利用不可となっていること、月額利用料も1080円と楽天ペイ決済よりも100円割高となっていることに注意が必要です。

KKBOX

KKBOXは、台湾で2004年に定額制の音楽配信サービスとして開始していて、日本では2013年よりKKBOXとしてマルチプラットフォーム展開をしています。台湾発ということもあり、K-POPやC-POPといったアジア圏の楽曲が豊富なのが特徴です。

配信楽曲数は5000万曲以上で、友達がオンラインだった場合は、一緒に音楽を聞きながらチャットできるという機能も備えています。また、国内外のアーティストのライブ配信を視聴することもできます。

KKBOXの特徴

KKBOXは、その他音楽配信サービスではあまり見られない「Listen with」という友達やアーティストと一緒にリアルタイムで同じ音楽を聴きながらチャットができるソーシャル機能が提供されている点がユニークです。日本人のアーティストはまだまだ少ないですが、過去にはAKB48やE-girlsのメンバーも登場していた実績があります。また、自身がDJとなって音楽をKKBOXのユーザーへ公開再生することもできるようになっています。

楽曲数は5000万曲を誇っており、台湾発のサービスということもりC-POPやK-POPが充実しています。Listen withに登場するのも、今のところは台湾や香港のアーティストや有名人が大半を占めています。

また、KKBOXではKKBOXメンバー限定で公開されるライブコンテンツも用意されており、マルチアングル・360°動画・VRなどの機能を利用して動画を楽しむことができます。

KKBOX
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3.7 / 5 KKBOXのサイトへ行く

AWA

AWA(アワ)は、2015年からエイベックスと、サイバーエージェントが共同で出資したAWA株式会社が提供している音楽聴き放題サービスです。2019年4月現在では5300万曲が配信されています。

Google Playが行っている「Best of 2017」の日本版ではベストアプリを受賞していて、高い評価を受けています。また、ショートムービープラットフォームのTikTokと業務提携を結んだことも話題となっています。

AWAの特徴

AWAは、提供する楽曲数が7000万曲を誇っており、日本初のサービスでありながら世界規模の音楽配信サービスと比較してもトップレベルの品揃えとなっています。スタンダードプランの月額利用料金は980円と平均並ですが、AWAではアーティストプランとして、「アーティスト」単位で楽曲を購入することが可能となっているのがユニークです。1アーティスト270円から、3アーティストなら月額810円と割安で音楽を楽しむことができます。

また、AWAには会員特典としてライブチケットの先行予約販売や、発売前の音楽の先行配信など独自のサービスがいくつか用意されています。アーティストによってはAWA限定オリジナルボイスメッセージが用意されていたり、LIVEのセットリストやアーティストが選曲した特別なプレイリストなども公開されていたりするのは嬉しいポイントです。

AWA
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4.0 / 5 AWAのサイトへ行く

dヒッツ

dヒッツは、NTTドコモが提供する音楽聴き放題サービスです。NTTドコモの提供なので、ドコモユーザーしか使えないのではと思う人も多いかもしれませんが、携帯のキャリアは関係なく使うことができます。

配信楽曲数は450万曲となっていて、他社のサービスと比較すると少なく感じてしまうかもしれません。しかし、価格設定については一番安くなっています。

dヒッツの特徴

dヒッツの最大の特徴は価格設定にあります。最も安いプランでは、月額利用料金が300円となっており、その他音楽配信サービスと比較しても半分、あるいは3分の1以下程度の価格帯となっています。楽曲数は450万曲と少なめですが、dヒッツは、NTTドコモと株式会社レコチョクにより運営されているという背景もあり、邦楽のラインナップは比較的充実しています。

基本的な機能面で比較してみると、プレイリストや歌詞表示などの機能は備わっていますが、自身で作成したプレイリストを公開したり、新しい音楽を提案してくれたりする機能は用意されていません。なにより、月額料金500円のプランを選択した場合でも、フル尺再生できる曲数には制限があり、450万曲全てをいつでもオフライン再生できるわけではないしくみとなっているので注意が必要です。

ANiUTA

ANiUTA(アニュータ)とは、株式会社アニュータが2017年3月より運営を開始した、アニメソング専門のスマートフォン向け音楽定額配信サービスです。アニメソングに特化した音楽定額配信サービスはANiUTAが世界初、且つ世界最大規模となっており、ランティスやフライングドッグといった国内でアニメやアニメソングの制作に携わる10社が共同参画して同社を発足しています。

有料プランの他に、無料で利用できるプランも用意されており、128kbpsの音質で楽曲の途中まで再生することが可能です。楽曲検索や歌詞表示、20曲までのライブラリの利用も可能です。月額600円の有料プランになると、320kbpsの高音質での再生が可能となり、楽曲をフルサイズで聞くことができるほか、ライブラリ登録数も1000曲まで利用可能となります。有料プランでは、アニメ公演ライブなどの会員限定チケットへ応募することも可能となります。

ANiUTAの特徴

ANiUTAは、アニメソングに特化した比較的珍しい音楽定額配信サービスです。用意されている楽曲数は10万曲となっており、その他音楽配信サービスと比較すると少なく感じますが、古いものから新しいものまで、アニメ好きに特化した純度の高いアニメソングが揃っています。

月額の利用料金は600円と音楽配信サービスの平均を下回る価格設定となっています。ANiUTAでは、曲名検索だけではなくアニメタイトル検索に対応している点や、ANiUTA会員限定でアニメ公演ライブの先行チケットに応募できる点などが特徴です。楽曲のラインナップが基本的にアニメソングとなっているので、それ以外の楽曲も楽しみたい人は用意がない可能性もあるので注意が必要です。

ANiUTa
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3.5 / 5 ANiUTaのサイトへ行く

RecMusic

RecMusicとは、株式会社レコチョクが運営する定額制の音楽聴き放題サービスです。月額980円でJ-POPを中心に国内外の主要アーティストの楽曲が聴き放題となっています。

RecMusicでは、音楽だけでなく人気アーティストのミュージックビデオやライブ映像が豊富にラインナップされており、音楽とともに映像も楽しめるサービスとなっています。

テーマプレイリストも充実しており、「今週の邦楽新着」「上半期再生ランキング」「通勤のための洋楽ソング」など、様々な切り口でたくさんのプレイリストが用意されており、シーンに合わせて楽しむことができます。

RecMusicの特徴

RecMusicは、株式会社レコチョク運営の日本国内最大級の音楽ストリーミングサービスであり、正確な楽曲数は公開されていませんが、邦楽/J-POPのラインナップはその他音楽配信サービスと比較しても、かなり豊富であるといえます。邦楽のみで構成されたプレイリストが多く存在するのも国内企業が提供するサービスならではの特徴といえます。

カラオケプレイリスト一覧など、カラオケ好きの日本人に向けたコンテンツも用意されており、様々な切り口から邦楽を楽しみ尽くすことができるサービスとなっています。

スマートフォンアプリだけではなく、パソコンやタブレットのブラウザからもサービスを利用することができます。

HMVmusic

HMVmusic(HMVミュージック)とは、株式会社ローソンエンタテインメントが、音楽聴き放題サービスのKKBOXを運営するKKBOX Japan合同会社の協力によって提供している音楽聴き放題サービスです。

配信楽曲数は5500万曲で、HMVのバイヤーがキュレーションしたプレイリストを聞くことができるのが特徴です。さらに有料プランに加入すると、ローソンチケットのプレリクエスト抽選先行の当選確率アップ、HMVを利用したときにPontaポイントが2~4倍アップ、HMV&BOOKS online、ユナイテッド・シネマ、ローソントラベルで割引クーポンがもらえるなどの特典があります。

HMVmusicの特徴

HMVmusicは、楽曲数や機能、音質、価格設定などはその他の音楽配信サービスと比較して平均的ですが、HMVmusicはHMVのキュレーターによるプレイリストが用意されている点が最大の特徴であると言えます。音楽専門店ならではのプレイリストがいくつか用意されており最新の音楽を楽しんだり、今まで知らなかった新しい音楽を発見したりすることが可能です。

株式会社ローソンエンタテインメントにより提供されているため、HMVmusic有料会員は、お得な割引がいくつか用意されているローソンWEB会員有料プラン特典を利用できるのも嬉しいポイントです。

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